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4月22日訪問は 紙芝居、詩の朗読、民話、語りを4人でおこない、 利用された方は19名とのことでした。 暖かい雰囲気が階段から二階にもあがってきた と 職員の方の感想もあり、喜んでいただけた様です。 5月20日は、ラビアンローゼの訪問日と重なっているので 手分けして伺う予定です。 ////////////////////////////////////////////////////////////// ★ 以下の対面朗読は、4月から清瀬市のボランティアが担当することになりました。 清瀬市・声のボランティアの会員の有志が作っている「語り座」が予定しています。 3月26日に4人で伺い、3人の東村山朗読研究会の方々の最後の活動を見学しました。 施設側の職員との話し合いもでき、4月22日には3人の会員が伺うこととしています。 ◆◇◆ ◆ ◇◆ ◆◇ ◆ 1月23日(水)14:15〜 つくい秋津デイサービスセンター 秋津駅北口を出て、真正面すぐ 東村山朗読研究会から、1年半ほど伺っている清瀬市内のデイサービスセンターでの月1回の対面朗読会を譲りたいとの連絡を受け、様子を拝見しにいきました。23日はあいにくの雪。普段は自転車を利用して来られるとのことですが、交通機関を使っても乗り換えが面倒とのことで、45分もかけて歩いて来られたとので、びしょぬれでした。 お二人で30分の間に、幸田文の随筆2編と、 中勘助の「鳥の物語」の中の「鶴の話」の抜粋を 読まれました。 お二人ともベテランの方で読みなれていらして、13人ほどの利用者を前にして、自然体で無理のない大きな声で読まれました。 私たちの施設訪問のメニューとは異なり、純粋な朗読なので、今後どの様にするかは、持っていったPTR-2での録音を会員に聞いてもらい判断するつもりです。 (帰宅後、早速PCに取り込み編集し、カセットテープにも落しました) 24日、DAISY TOKYOでの編集の勉強第一日の昼食時に聴いてもらいました。「清瀬市・声のボランティア」、または「語り座」で都合をあわせて行くことは出来そうとの声がでました。 その後連絡をとりあい、2月20日、3月26日が訪問日とお聞きしています。3月に正式な引継ぎができるように内部で調整の予定です。 |
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